入って良かったと言われる
園にする
思い描くのは、園児が将来幸せに生きる姿
向き合っているのは、世界一愛おしい園児
入って良かったと言われる
園にする
保護者に必要以上の
時間的・金銭的負担をかけない
空気ってなあに?氷ってなあに?色ってなあに?
身近なもので毎回テーマを決めて、子どもたちが
ワクワク・ドキドキするような楽しい実験をしています。
それは、2歳児の「くうきって何?」の一言から始まりました。
その場の保育士は説明に困ってしまいました。そこで「くうき」を
“子どもに見せる” 事って出来るかな?と考えて始まったのが
この「サイエンスってなあに?」。
子どもたちが生活の中で「これってなんだろう?」と思って、
少しだけ科学現象に興味を持ってくれたら嬉しいです。
※実験の内容はその時の園児の興味や、保育計画によって変わります。園児が楽しめることを一番に考えて実施しています。
大和湘南保育園では食育にも力を入れています。普段どんなものを食べているのか、自分で野菜など手に取ってみたり、時には子どもたちと一緒に作ったりします。食べる事が楽しいと感じられるように、食材そのものの味を美味しいと感じられるような給食も心がけています。
生きることは食べること。
大和湘南保育園では1歳児から食育活動をしています。小規模保育なので保育士が手厚く見ることができ、安心して食べ物に触ったりしています。乳児のうちから食べることの大切さ、楽しさへの興味を持ってもらいたい、との思いから食育活動を行っています。
実際に食べて食への興味・関心を高めます。
・
アレルギー等には十分に配慮して行っております。
またカリキュラムはその時の保育計画によって変わります。
「生涯むし歯0」を目指した取り組みです。
自分の健康は自分で守れるように、0歳のうちから生活と遊びの中に取り入れています。
【歯科衛生士と保育士と栄養士】が専門性を活かして、子どもの発達に合わせたカリキュラムを実施しています。
乳幼児期に『歯を大切にする習慣』を身に着けることが、人生100年時代を健康な歯で生きるコツです!
「食べる・話す・呼吸する」お口育て。
お口を使った遊びやブクブクうがいの練習で唇・舌・頬の発育をサポート。
むし歯予防のお口の準備です。
むし歯やおさとうのお話
歯磨きの練習
カリキュラムで学んだことを
保育に落とし込み習慣化
歯と栄養のお話
むし歯0メニュー提供